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カリキュラム

緻密に計算されたカリキュラムがあなたの夢を実現します!

カリキュラムの全体像

社会保険労務士・社労士通信講座のカリキュラム 社会保険労務士・社労士通信講座のカリキュラム

基礎講座の目的

基礎知識を正確に習得することが目的です。
そのために、下記のような方針でカリキュラムを組んでいます。

どの科目から学習するか?

「やさしい科目」から徐々にレベルアップすることにより、「できる」という自信が感じられますので、楽しく学習でき、やる気が沸いてきます。

各科目の学習法 ムリなく、基礎から応用へ

「早く合格したい」という気持ちが強いと、始めから難しい問題にチャレンジしたくなります。 しかし、まずは、基礎をガッチリ固めることが、応用力を習得するための近道です。 ですから、まず、基礎をまずきちんと講義します。

復習は、1 問1 答式の問題演習で

いきなり、本試験と同じ形式の問題演習では対応できません。そこで、1 問1 答式の問題演習で基礎知識をしっかり復習します。

過去問講座の目的

一定時間内に問題を解く力をつけることです。
そのために、下記のような方針でカリキュラムを組んでいます。

過去問の徹底研究

過去問は何度でも出題されます。だから、合格への近道は過去問を徹底的に研究し、その対処法を身につけることです。

スピード処理能力の獲得をめざす!
ストップウォッチ学習法

行政書士試験においては、多くの問題を短い時間の中で、「早く」「正確に」と解かなければ合格できません。このスピード処理能力を身につけるために最適な方法が「ストップウォッチ学習法」なのです。つまり、1 問1 問の演習の際、ストップウォッチで時間を計ることにより、徐々にスピード処理能力を身につけます。

復習は、過去問で

もちろん、復習は、できるだけ多くの過去問を解くことです。
※過去問講座 標準学習時間:120 ~ 350 時間

1 戦略立案編
教材が到着したら、いよいよ学習スタートです。まず受講ガイドを読んで、講座の概要を理解してください。次に、効率的な学習の仕方について勉強しましょう。そして、各自の学習スケジュールを立てましょう。

2 基礎編
テキストと講義メディアで、内容を理解し、基礎知識を身につけましょう。まずは、チェックテストで復習!次の確認テストでは100 点をめざしましょう!疑問点はどんどん質問しましょう!スクーリングにも参加できます。

3 過去問演習編
本試験では、過去に出題された問題をいかに取りこぼさないかが重要。そのために過去問講座で問題の解き方を徹底攻略。あらゆる種類の問題にも対応できる実力を身に付けます。

4 模擬試験
今まで学習した実力を試すために、模擬試験を受けましょう!!オリジナルの問題を見ることでこれまでの学習成果を確認します。

5 直前対策講座
本試験に合格するためには、弱点分野を征服することが不可欠です。そこで、記述問題対策・一般知識対策・総範囲演習を実施し、合格を不動にします。学習スタート!

 

社会保険労務士 受講生の声

高木恒夫さん

社会保険労務士(社労士)講座の基礎編がいいと思います。基礎からきちんと教えてくれるので、はじめてでもよくわかります。テキストも楽しくできていますので、勉強が進みます。

社会保険労務士(社労士)をはじめて学習された方にとって最も大切な要素が「わかりやすさ」です。フォーサイトの社会保険労務士(社労士)の基礎編においては、「わかりやすさ」を最大限にできるよう、日夜努力しています。

三木紀子さん

社会保険労務士(社労士)の学習は科目だけでもかなりたくさんあり、全体像をつかむのが大変です。その点、フォーサイトの入門編で、全体像をすばやく理解できるのでいいと思います。

学習をはじめる際には、木を見るのではなく、森を見ながら進めることが大切です。これを可能にするために設けられたのが、社会保険労務士(社労士)講座の入門編です。入門編でまず全体像をがっちりとつかんでください。

遠藤重雄さん

フォーサイトの社会保険労務士(社労士)講座は、講義を受けたあと、まず、チェックテストで理解を確認し、その後、確認テストで、復習し、さらに、本試験問題を合格問題集で演習するようになっており、問題レベルを徐々にアップしながら復習できるのでいいと思います。

テキストを精読するのではなく、問題を演習することで復習するのが最も記憶に残ります。ただ、テキストを学習して、いきなり過去問の演習では、レベルが高すぎてついていけません。そこで、フォーサイトの社会保険労務士(社労士)講座では、問題のレベルを1つずつアップできるようにシステムを採用しています。これでムリなく、学習が進められます。